20日午後8時30分すぎ、上空を光の玉のようなものが流れ落ちる様子が、関東や近畿などの広い範囲で目撃されました。
専門家は「小惑星のかけらなどが大気圏で燃え尽きる際に光る『火球』と呼ばれる現象だ」と分析しています。https://t.co/np75NixoaI#nhk_video pic.twitter.com/QdpLoIt3A1

— NHKニュース (@nhk_news) January 20, 2021